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	<title>海外エンジョイ派</title>
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	<description>格安航空券、少しの英会話力、クレジットカードを準備して海外旅行へ出かけましょう・・・あ、海外旅行保険も忘れずに＾＾</description>
	<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 23:42:24 +0000</pubDate>
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		<title>台湾牛角クロワッサンって!?</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 08:03:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[台湾]]></category>

		<category><![CDATA[グルメ]]></category>

		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[この間クイズ形式の旅行・海外関連のテレビ番組を見ていると台湾のことを取り上げていました。台湾で人気の「牛角」とは何か・・・という問題だったんですが、当然、全く分かりません。
答えを聞いてみると、なんと台湾のクロワッサン。ちょうど牛の角のように左右になんとなく尖がってる形なので、牛角という呼ばれ方になっているようです。
牛角についてのうんちくは置いといて、注目の台湾の台北県の三峡地区にておいしい牛角のお店を紹介してみます。「台湾ロングステイ 再び！」というサイトの管理人のSEANさんより情報をいただきました！
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まずは福美軒
創業はなんと1958年。どうやらこちらのお店の店主さんである羅さんが、三峡エリアでの牛角クロワッサンを最初に始めた人のようです。やはり海外旅行がきっかけだったようで、体験したのは飛行機の機内。
この羅さん、すでのパン屋さんだったようで、初めて食べたクロワッサンに非常に興味を引かれ、台湾に戻って自分なりのクロワッサンをあれやこれやと試行錯誤して作ってみたらしいんです。
最終的に納得のいくものが完成し、お店にて販売してみたところ、これがなかなかの売れ行きとなり、現在に至っているという感じのようです。ただ、こちらのお店、1度に買えるのは30個までみたいですね。

康喜軒ではコーンの代わりに
こちらの康喜軒さんでは、なんと、牛角クロワッサンを、アイスクリームのコーンにしちゃったんですね。これまた、かなりそそられる組み合わせです。台湾の牛角クロワッサンは、普通のクロワッサンより表面がテカテカしていて甘みがほんのりのってますので、ソフトクリームのコーンにはもってこいかもしれませんね。
こちらのソフトクリームのお味は、バニラはもちろん、ブルーベリーヨーグルト、イチゴ、チョコレート、抹茶など、総勢11種類からなっているようで、いろんなフレイバーと牛角コーンとの組み合わせを楽しめるようになっているようです。
あと、こちらのお店では台湾牛角クロワッサンの作り方教室も開催されることもあるんだとか・・・。こちらもおもしろそうな企画ですね。台湾へ旅行される際は、ちょっと足を伸ばしてみると面白い台湾旅行の思い出ができそうですね。

台湾牛角クロワッサンって!? の総括
いやいや、この手のお手軽なスイーツというかご当地の食べ物って、旅の楽しさを倍増してくれますよね。もちろん、これらの食べ歩きがメインのテーマという方もたくさんおられるでしょう。
台湾といえば、まずグルメ・・・そんな方も多いでしょうし、台湾料理、それから中華系の各地の料理、台湾の屋台料理、そしてフルーツやスイーツ。おいしいものはなんでもござれの台湾にて、台湾風のクロワッサン、ぜひ食べてみてくださいね。あ～でも、ソフトクリームとの組み合わせ、かなり気になる～＾＾；
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			<content:encoded><![CDATA[<p>この間クイズ形式の旅行・海外関連のテレビ番組を見ていると台湾のことを取り上げていました。台湾で人気の「牛角」とは何か・・・という問題だったんですが、当然、全く分かりません。</p>
<p>答えを聞いてみると、なんと台湾のクロワッサン。ちょうど牛の角のように左右になんとなく尖がってる形なので、牛角という呼ばれ方になっているようです。</p>
<p>牛角についてのうんちくは置いといて、注目の台湾の台北県の三峡地区にておいしい牛角のお店を紹介してみます。「台湾ロングステイ 再び！」というサイトの管理人のSEANさんより情報をいただきました！</p>
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<h3>まずは福美軒</h3>
<p>創業はなんと1958年。どうやらこちらのお店の店主さんである羅さんが、三峡エリアでの牛角クロワッサンを最初に始めた人のようです。やはり海外旅行がきっかけだったようで、体験したのは飛行機の機内。</p>
<p>この羅さん、すでのパン屋さんだったようで、初めて食べたクロワッサンに非常に興味を引かれ、台湾に戻って自分なりのクロワッサンをあれやこれやと試行錯誤して作ってみたらしいんです。</p>
<p>最終的に納得のいくものが完成し、お店にて販売してみたところ、これがなかなかの売れ行きとなり、現在に至っているという感じのようです。ただ、こちらのお店、1度に買えるのは30個までみたいですね。</p>
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<h3>康喜軒ではコーンの代わりに</h3>
<p>こちらの康喜軒さんでは、なんと、牛角クロワッサンを、アイスクリームのコーンにしちゃったんですね。これまた、かなりそそられる組み合わせです。台湾の牛角クロワッサンは、普通のクロワッサンより表面がテカテカしていて甘みがほんのりのってますので、ソフトクリームのコーンにはもってこいかもしれませんね。</p>
<p>こちらのソフトクリームのお味は、バニラはもちろん、ブルーベリーヨーグルト、イチゴ、チョコレート、抹茶など、総勢11種類からなっているようで、いろんなフレイバーと牛角コーンとの組み合わせを楽しめるようになっているようです。</p>
<p>あと、こちらのお店では台湾牛角クロワッサンの作り方教室も開催されることもあるんだとか・・・。こちらもおもしろそうな企画ですね。台湾へ旅行される際は、ちょっと足を伸ばしてみると面白い台湾旅行の思い出ができそうですね。</p>
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<h3>台湾牛角クロワッサンって!? の総括</h3>
<p>いやいや、この手のお手軽なスイーツというかご当地の食べ物って、旅の楽しさを倍増してくれますよね。もちろん、これらの食べ歩きがメインのテーマという方もたくさんおられるでしょう。</p>
<p>台湾といえば、まずグルメ・・・そんな方も多いでしょうし、台湾料理、それから中華系の各地の料理、台湾の屋台料理、そしてフルーツやスイーツ。おいしいものはなんでもござれの台湾にて、台湾風のクロワッサン、ぜひ食べてみてくださいね。あ～でも、ソフトクリームとの組み合わせ、かなり気になる～＾＾；</p>
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		<item>
		<title>海外生活と資格試験</title>
		<link>http://travelkaigaifun.com/kaigailife/shikakushiken.html</link>
		<comments>http://travelkaigaifun.com/kaigailife/shikakushiken.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 23:21:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外生活]]></category>

		<category><![CDATA[資格]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://travelkaigaifun.com/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[海外生活、そして資格試験を同時に考えると、やはり海外での生活のなかで英語や多言語に触れる環境を利用して語学系の資格試験に備えたり、大学院などへ留学してビジネス修士号を取得するなどが主なイメージとして浮かびます。
ただ、現地での生活を送ってみるとより様々なスタイルがあることにも気づくんですね。管理人のような海外エンジョイ派の人間にとっては、逆におもしろいと思えるような境遇にも出会う機会がとっても多いです＾＾

海外生活と資格試験の通常の感覚
海外生活と資格試験というと、資格試験のために海外生活をいかに活用できるか・・・というような話になることが多いようです。確かにそうですよね。TOEICや英検など英語力系の試験で高得点や上級検定に合格し、日本での就職や転職に生かそうとするのは当然の流れです。
その他では、MBAなどの学位を欧米の大学院にて取得して、日本の超一流企業や外資系企業等のスタッフとして採用されるなどなど、日本の社会で活躍するために海外生活や留学などを最大限活用しようという流れは普通のものと言えます。
ただ、アメリカに10年以上滞在し現地法人を設立してビジネスを数年間展開したような経験のある当サイト管理人のような海外移住希望派の人間からすると発想は完全に逆になるんですね。
日本の社会で生きるために海外生活して有利な資格を取得するのではなく、海外の国で移住も視野にいれた長期の海外生活が実現できるよう、国内外を問わずに実現を助けてくれるような資格の取得に励む・・・どうしてもそのような感覚になってきます。

海外生活の実現が大きな目的となると・・・資格は
海外生活実現のための資格となると、皆さんどんなジャンルを思い浮かべますか？？　・・・ちょっとすぐには思い浮かばないかもしれませんね。
アメリカで出会った日本人の方々を例にして、どのような経緯で日本からやってきたのか・・・この辺りのことを知ると結構おもしろいんです。それでは、少しそのあたりの事情を見ていきましょう。
ただ、以下に紹介する資格を取ったり、経験を積んだりすれば必ず海外での生活が実現するというわけでは、当然ながらありませんよ＾＾。いずれにしても一つの突破口になるという位置づけですので、そのような観点で参考にされてください。ただ、実際にそれらを生かして海外生活を実現している方々は実在することだけは確かなことです。

海外で生活する日本人の意外な実績＆資格
まず、結構多いのが日本料理、つまり寿司職人とか和食の板前さんなどです。これは本当に多いです。ほぼ全世界に広がっているのではないでしょうか。日本料理は海外で概ね人気が高いといえると思います。ヘルシーフードといわれるケースも多いです。
特に寿司は独特なスタイルですし、魚介類を生で食べることも興味を大きく掻き立てられる要因のようです。さらに、寿司自体が現地の文化を取り入れるかのように、現地独自のスタイルが出来上がっているというケースもあります。アメリカなどでは独自のスタイルの巻物が主流になっていて、色取りを意識した食材選びやソースを上からかけたりと、西洋の料理のような華やかさもプラスされたりしてますね。
話がそれましたが、日本料理の板前さんは、それくらい海外で活躍の場が存在しているケースがあるってことなんですね。現地の日本食レストランなどとコネがあったりすれば、ビザを申請してもらって海外での生活が即実現したりもします。
その際、やはり日本にて調理師の資格を取得しておくとビザ申請の際により強力な評価材料となり、ビザを取得しやすくなることもあります。


日本文化とビジネスが直結するような資格・・・なのか
それ以外としては武道の師範の方々が結構多いんだなぁーという感想を得ましたね。あまり予想できなかったジャンルなんですが、海外でビジネスを展開していた時、空手関係でアメリカにやってきたという方に相当数お会いしました。
そのまま空手道場にて師範や手伝いなどを継続している方もいますし、他の職に移ったりするかたもおおいですが、いずれにしても取っ掛かりの部分では空手など武道の師範という形で海外生活がスタートしたという方は思いのほか多かったです。
師範がどのレベルなのかはそれぞれの武道、及び流派などにもよるかとは思いますが、いずれにしても資格としてある程度のレベルまで極めておくと、海外生活に直結する要因と成り得る可能性が高そうです。

海外生活と資格試験の総括
さてさて海外生活と資格試験に関して、海外生活を実現したいという立場から見てきましたがいかがでしたでしょうか？ 若い方でも海外志向をお持ちの方なら、今回の話を参考にいろいろな可能性を広げていただくとうれしいです。
いずれにしても最終的には現地で独立できるような志は必要かもしれませんね。逆にそう考えれば、若い方も相当な目的意識を持って取り組むに値するものとして捉えることができるのではないでしょうか。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外生活、そして資格試験を同時に考えると、やはり海外での生活のなかで英語や多言語に触れる環境を利用して語学系の資格試験に備えたり、大学院などへ留学してビジネス修士号を取得するなどが主なイメージとして浮かびます。</p>
<p>ただ、現地での生活を送ってみるとより様々なスタイルがあることにも気づくんですね。管理人のような海外エンジョイ派の人間にとっては、逆におもしろいと思えるような境遇にも出会う機会がとっても多いです＾＾</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>海外生活と資格試験の通常の感覚</h3>
<p>海外生活と資格試験というと、資格試験のために海外生活をいかに活用できるか・・・というような話になることが多いようです。確かにそうですよね。TOEICや英検など英語力系の試験で高得点や上級検定に合格し、日本での就職や転職に生かそうとするのは当然の流れです。</p>
<p>その他では、MBAなどの学位を欧米の大学院にて取得して、日本の超一流企業や外資系企業等のスタッフとして採用されるなどなど、日本の社会で活躍するために海外生活や留学などを最大限活用しようという流れは普通のものと言えます。</p>
<p>ただ、アメリカに10年以上滞在し現地法人を設立してビジネスを数年間展開したような経験のある当サイト管理人のような海外移住希望派の人間からすると発想は完全に逆になるんですね。</p>
<p>日本の社会で生きるために海外生活して有利な資格を取得するのではなく、海外の国で移住も視野にいれた長期の海外生活が実現できるよう、国内外を問わずに実現を助けてくれるような資格の取得に励む・・・どうしてもそのような感覚になってきます。</p>
<p><!--●--><br />
<h4>海外生活の実現が大きな目的となると・・・資格は</h4>
<p>海外生活実現のための資格となると、皆さんどんなジャンルを思い浮かべますか？？　・・・ちょっとすぐには思い浮かばないかもしれませんね。</p>
<p>アメリカで出会った日本人の方々を例にして、どのような経緯で日本からやってきたのか・・・この辺りのことを知ると結構おもしろいんです。それでは、少しそのあたりの事情を見ていきましょう。</p>
<p>ただ、以下に紹介する資格を取ったり、経験を積んだりすれば必ず海外での生活が実現するというわけでは、当然ながらありませんよ＾＾。いずれにしても一つの突破口になるという位置づけですので、そのような観点で参考にされてください。ただ、実際にそれらを生かして海外生活を実現している方々は実在することだけは確かなことです。</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>海外で生活する日本人の意外な実績＆資格</h3>
<p>まず、結構多いのが日本料理、つまり寿司職人とか和食の板前さんなどです。これは本当に多いです。ほぼ全世界に広がっているのではないでしょうか。日本料理は海外で概ね人気が高いといえると思います。ヘルシーフードといわれるケースも多いです。</p>
<p>特に寿司は独特なスタイルですし、魚介類を生で食べることも興味を大きく掻き立てられる要因のようです。さらに、寿司自体が現地の文化を取り入れるかのように、現地独自のスタイルが出来上がっているというケースもあります。アメリカなどでは独自のスタイルの巻物が主流になっていて、色取りを意識した食材選びやソースを上からかけたりと、西洋の料理のような華やかさもプラスされたりしてますね。</p>
<p>話がそれましたが、日本料理の板前さんは、それくらい海外で活躍の場が存在しているケースがあるってことなんですね。現地の日本食レストランなどとコネがあったりすれば、ビザを申請してもらって海外での生活が即実現したりもします。</p>
<p>その際、やはり日本にて調理師の資格を取得しておくとビザ申請の際により強力な評価材料となり、ビザを取得しやすくなることもあります。</p>
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<h4>日本文化とビジネスが直結するような資格・・・なのか</h4>
<p>それ以外としては武道の師範の方々が結構多いんだなぁーという感想を得ましたね。あまり予想できなかったジャンルなんですが、海外でビジネスを展開していた時、空手関係でアメリカにやってきたという方に相当数お会いしました。</p>
<p>そのまま空手道場にて師範や手伝いなどを継続している方もいますし、他の職に移ったりするかたもおおいですが、いずれにしても取っ掛かりの部分では空手など武道の師範という形で海外生活がスタートしたという方は思いのほか多かったです。</p>
<p>師範がどのレベルなのかはそれぞれの武道、及び流派などにもよるかとは思いますが、いずれにしても資格としてある程度のレベルまで極めておくと、海外生活に直結する要因と成り得る可能性が高そうです。</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>海外生活と資格試験の総括</h3>
<p>さてさて海外生活と資格試験に関して、海外生活を実現したいという立場から見てきましたがいかがでしたでしょうか？ 若い方でも海外志向をお持ちの方なら、今回の話を参考にいろいろな可能性を広げていただくとうれしいです。</p>
<p>いずれにしても最終的には現地で独立できるような志は必要かもしれませんね。逆にそう考えれば、若い方も相当な目的意識を持って取り組むに値するものとして捉えることができるのではないでしょうか。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>海外旅行準備 充電編</title>
		<link>http://travelkaigaifun.com/kaigairyoko/jyuden.html</link>
		<comments>http://travelkaigaifun.com/kaigairyoko/jyuden.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 03:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外旅行一般]]></category>

		<category><![CDATA[充電]]></category>

		<category><![CDATA[電圧]]></category>

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		<description><![CDATA[海外旅行でデジカメや携帯電話を使う場合、渡航先での充電に関しての準備が必要です。現地の電圧やプラグ形状をチェックし、必要なら変圧器も入手しましょう。同時に、現地でホテル以外のスポットでの充電可能なスポットを意識的に探してみるのも重要になってきますね。

海外旅行で充電する際の注意点
海外旅行の準備も、出発が近くなるにつれスーツケースへのパッキング作業が始まってきますよね。もちろん衣類が最も多いですが、同時に絶対に外せないのがデジカメやビデオカメラなどの電化製品ですよね。
最近では海外でそのまま利用できる携帯電話及びそのサービスも定着してきており、渡航先で実際に使用する目的で持参するケースも多いようです。それ意義にもパソコンやシェーバーなども挙げられますよね。
そうなると当然考えるべきは充電です。海外で充電となれば渡航先の国の電圧やプラグ形状の違いをチェックしておく必要があります。

持参する電化製品の対応電圧もチェック
海外旅行中に現地にて充電するとなれば概ねホテルでということになるわけですが、出発前に渡航先の電圧やプラグ形状に関してはチェックされていることと思います。がしかし、案外見落としがちなのが持参する電化製品が対応している電圧に関する確認です。
その手の情報は、デジカメやデジカメ用のアダプタなどに情報が表記されていることが多いんですが、電気系に詳しい方ばかりではありませんよね。私もそんなに電気系に疎いわけではないですが、それらの情報だけでは心配で、やはり出発前に説明書にて海外での充電などに関する説明をしっかりチェックしていきました。
説明書を確認することによって、100-240ボルトまで対応しているようなタイプでは、変圧器を使用すると逆に故障の原因になるケースもあることを知ることができましたし、とにかく安心して現地での充電作業を行うことができたと実感しています。

充電可能な裏技的スポットを探しましょう
海外旅行をしているとあっちもこっちも見たい、食べたい、体験したい・・・と、どうしても時間に余裕がなくなったりするんですよね。せっかく高いお金を払って外国まできたんだから、本来のスケジュールにもう1箇所プラスしよう・・・海外旅行ではありがちなことです。
しかし、いざホテルに帰ってみるととんでもなく疲れている自分に気づき、入浴する元気もないまま熟睡・・・バタバタして翌日、ホテルチェックアウトし、いざ写真を撮ろうとしたらデジカメの電源が・・・ほぼゼロに近い状態・・・。
こんなことって実はありがちです。私自身、そういう面では結構細かく管理するタイプでも、十分な電源がなく、極力抑え気味で写真を撮ったという記憶は何度もありますね＾＾
そんなケースでも最後のチャンスを確保しておくといいですよ～。行動パターンは人それぞれなので皆さんで実際に行動していく中で発見していただきたいのですが、街の中で実は充電ができてしまうスポットってあるんですね。


最近渡航した台湾での充電例
私が最近渡航した台湾で実際に利用したのが、移動のために乗った新幹線です。指定席だけのサービスかもしれませんが、座席横にコンセントが備え付けてありました。
デジカメの充電はほとんどの機種でほぼ全ての電圧をカバーしていると思われます。私も出発前に確認してデジカメと携帯電話に関しては変圧器なしでの充電が可能だとわかっていたので、台湾新幹線での移動中にしっかりとデジカメのバッテリーに充電し、目的地ではバチバチ写真を撮ることができましたよ＾＾これ以外にも飛行機の中での充電も今回実行しました。
台湾ではなく香港での例ですが、以前見たテレビ番組では、ジャッキーチェンさんが経営しているレストランに携帯電話の充電コーナーを設けているという映像を見たことがありますし、意識的に探してみると、緊急的な措置として充電ができるスポットって見つかると思います。

海外旅行準備 充電編の総括
海外旅行での充電ってちょっと面倒な感じなんですが、日数がある程度長いとどうしても必要なんですよね。失敗すると故障の原因になったり、電源が確保できずに持ってき損になったり・・・なんてことにもなりかねません。
やはり事前に説明書をよくチェックして、場合によってはインターネットや量販店などで直接情報を確認するのも方法の一つです。その上で、電圧やプラグ形状、そして変圧器などの準備をしっかりして出かけることが肝心ですね＾＾

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外旅行でデジカメや携帯電話を使う場合、渡航先での充電に関しての準備が必要です。現地の電圧やプラグ形状をチェックし、必要なら変圧器も入手しましょう。同時に、現地でホテル以外のスポットでの充電可能なスポットを意識的に探してみるのも重要になってきますね。</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>海外旅行で充電する際の注意点</h3>
<p>海外旅行の準備も、出発が近くなるにつれスーツケースへのパッキング作業が始まってきますよね。もちろん衣類が最も多いですが、同時に絶対に外せないのがデジカメやビデオカメラなどの電化製品ですよね。</p>
<p>最近では海外でそのまま利用できる携帯電話及びそのサービスも定着してきており、渡航先で実際に使用する目的で持参するケースも多いようです。それ意義にもパソコンやシェーバーなども挙げられますよね。</p>
<p>そうなると当然考えるべきは充電です。海外で充電となれば渡航先の国の電圧やプラグ形状の違いをチェックしておく必要があります。</p>
<p><!--●--><br />
<h4>持参する電化製品の対応電圧もチェック</h4>
<p>海外旅行中に現地にて充電するとなれば概ねホテルでということになるわけですが、出発前に渡航先の電圧やプラグ形状に関してはチェックされていることと思います。がしかし、案外見落としがちなのが持参する電化製品が対応している電圧に関する確認です。</p>
<p>その手の情報は、デジカメやデジカメ用のアダプタなどに情報が表記されていることが多いんですが、電気系に詳しい方ばかりではありませんよね。私もそんなに電気系に疎いわけではないですが、それらの情報だけでは心配で、やはり出発前に説明書にて海外での充電などに関する説明をしっかりチェックしていきました。</p>
<p>説明書を確認することによって、100-240ボルトまで対応しているようなタイプでは、変圧器を使用すると逆に故障の原因になるケースもあることを知ることができましたし、とにかく安心して現地での充電作業を行うことができたと実感しています。</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>充電可能な裏技的スポットを探しましょう</h3>
<p>海外旅行をしているとあっちもこっちも見たい、食べたい、体験したい・・・と、どうしても時間に余裕がなくなったりするんですよね。せっかく高いお金を払って外国まできたんだから、本来のスケジュールにもう1箇所プラスしよう・・・海外旅行ではありがちなことです。</p>
<p>しかし、いざホテルに帰ってみるととんでもなく疲れている自分に気づき、入浴する元気もないまま熟睡・・・バタバタして翌日、ホテルチェックアウトし、いざ写真を撮ろうとしたらデジカメの電源が・・・ほぼゼロに近い状態・・・。</p>
<p>こんなことって実はありがちです。私自身、そういう面では結構細かく管理するタイプでも、十分な電源がなく、極力抑え気味で写真を撮ったという記憶は何度もありますね＾＾</p>
<p>そんなケースでも最後のチャンスを確保しておくといいですよ～。行動パターンは人それぞれなので皆さんで実際に行動していく中で発見していただきたいのですが、街の中で実は充電ができてしまうスポットってあるんですね。</p>
<p><!--adsense--><br />
<!--●--><br />
<h4>最近渡航した台湾での充電例</h4>
<p>私が最近渡航した台湾で実際に利用したのが、移動のために乗った新幹線です。指定席だけのサービスかもしれませんが、座席横にコンセントが備え付けてありました。</p>
<p>デジカメの充電はほとんどの機種でほぼ全ての電圧をカバーしていると思われます。私も出発前に確認してデジカメと携帯電話に関しては変圧器なしでの充電が可能だとわかっていたので、台湾新幹線での移動中にしっかりとデジカメのバッテリーに充電し、目的地ではバチバチ写真を撮ることができましたよ＾＾これ以外にも飛行機の中での充電も今回実行しました。</p>
<p>台湾ではなく香港での例ですが、以前見たテレビ番組では、ジャッキーチェンさんが経営しているレストランに携帯電話の充電コーナーを設けているという映像を見たことがありますし、意識的に探してみると、緊急的な措置として充電ができるスポットって見つかると思います。</p>
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<h3>海外旅行準備 充電編の総括</h3>
<p>海外旅行での充電ってちょっと面倒な感じなんですが、日数がある程度長いとどうしても必要なんですよね。失敗すると故障の原因になったり、電源が確保できずに持ってき損になったり・・・なんてことにもなりかねません。</p>
<p>やはり事前に説明書をよくチェックして、場合によってはインターネットや量販店などで直接情報を確認するのも方法の一つです。その上で、電圧やプラグ形状、そして変圧器などの準備をしっかりして出かけることが肝心ですね＾＾</p>
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		</item>
		<item>
		<title>海外移住人気国</title>
		<link>http://travelkaigaifun.com/kaigailife/ijyuninkikoku.html</link>
		<comments>http://travelkaigaifun.com/kaigailife/ijyuninkikoku.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 02:39:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外生活]]></category>

		<category><![CDATA[海外移住]]></category>

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		<description><![CDATA[海外移住・・・いいですよね。なんかとっても楽しげな言葉の響きです。でもいろいろと問題もありますよね。例えばビザとか・・・日本の自宅の管理の問題とか・・・
そんな問題もいろいろある中で、海外移住やロングステイを効果的に楽しんでいる方々って実は結構いるんですよね。皆さんはどんな国に滞在してみたいですか？ 

海外移住をどう捉えるかで人気国も変化
海外移住の人気国を考える前に、海外移住をどう捉えるかが大いに関係してきます。海外に移住・永住したいと本気で考え、海外に15年以上滞在してきた当サイト管理人が、移住と聞いて真っ先に考えることは「ビザ」の問題です。
この「ビザ」の取得が大変なんですよね。移住となれば当然「永住権」など、長期の滞在許可証が必要になります。それがあれば合法的に希望の国に滞在し続けるわけですよね。っていうかそれがないと移住はできません・・・ね。
ただ、移住をどう捉えるか、どのようなスタンスで移住と関わるか・・・これによってその内容も変わってくるし、当然ビザの問題も変わってきます。であれば、人気国としての対象となるエリアもガラッと変化してきますよね。

永住か行ったり来たりか
日本での拠点を完全に引き払って海外の一定の場所に国際的な引越しを敢行し、完全に海外での生活にシフトしてしまう・・・まあ、本来、これが海外移住の位置づけとなるんですが、本当にこれをやろうとすればビザの問題で移住できる対象国は大きく狭まってきます。そもそも、永住的な感覚で移住を考えるのであれば、ホント、ごくごく限られた国からしか永住権を取得できるチャンスはありません。
ただ、海外で生活している方の話を聞いたりしてみると、かならずしも本来の「移住」という意味で「移住」という言葉をつかっていないなぁ～と思うことが多いです。
部分的な移住とでも言いましょうか・・・要は、日本の拠点と海外の拠点を行ったり来たりしているとういのが現状という感じですね。そうなると移住というよりロングステイという感覚の方が近いですし、そういう意味での移住としての対象となるエリアはグッと広がることになります。

海外移住・ロングステイの人気国
海外移住やロングステイの人気国を計るデータとしては様々なものがあると思いますが、ここではロングステイ財団の滞在希望先調査を見てみましょう。
1位　マレーシア2位　オーストラリア3位　タイ4位　ハワイ5位　ニュージーランド6位　カナダ7位　フィリピン8位　インドネシア9位　スペイン10位　アメリカ本土
まあ、だいたいこんな結果になってます。この傾向はここ数年変わりませんね。以前はオーストラリアが首位でしたが、現在はマレーシアになってます。ただ、上位国という意味ではほとんど変動はないですね。


観光ビザを上手に活用した海外移住
上記のように1ヶ月～3ヶ月程度、又は6ヶ月程度までのステイを毎年実践していくような、いわゆるロングステイを移住に含めるのであれば、その選択肢は広くなります。ロングステイビザを提供している国は複数ありますしね。
同時に、毎年3ヶ月程度、つまり1年の4分の1程度を海外で暮らすというのであれば、観光ビザで十分対応できるでしょう。そうなれば、本当に選択の幅はかなり広がります。資金に余裕があれば、1年のうち3ヶ月をアジア地区で、さらにもう3ヶ月をヨーロッパで過ごし、残りの半年間は日本で過ごす・・・このようなスタンスで毎年部分的な海外移住生活を楽しむことも可能です。

海外移住人気国のおさらい
海外移住と一口にいってもいろいろなパターンがありますね。部分的な移住生活というスタンスを取り入れるならば、かなり選択肢は広がるんですよね。
もちろん法律はしっかり遵守することは必要ですが、その範囲内で上手に滞在していけば、かなり充実した海外移住ライフをたのしんでいけるでしょう＾＾

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外移住・・・いいですよね。なんかとっても楽しげな言葉の響きです。でもいろいろと問題もありますよね。例えばビザとか・・・日本の自宅の管理の問題とか・・・</p>
<p>そんな問題もいろいろある中で、海外移住やロングステイを効果的に楽しんでいる方々って実は結構いるんですよね。皆さんはどんな国に滞在してみたいですか？ </p>
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<h3>海外移住をどう捉えるかで人気国も変化</h3>
<p>海外移住の人気国を考える前に、海外移住をどう捉えるかが大いに関係してきます。海外に移住・永住したいと本気で考え、海外に15年以上滞在してきた当サイト管理人が、移住と聞いて真っ先に考えることは「ビザ」の問題です。</p>
<p>この「ビザ」の取得が大変なんですよね。移住となれば当然「永住権」など、長期の滞在許可証が必要になります。それがあれば合法的に希望の国に滞在し続けるわけですよね。っていうかそれがないと移住はできません・・・ね。</p>
<p>ただ、移住をどう捉えるか、どのようなスタンスで移住と関わるか・・・これによってその内容も変わってくるし、当然ビザの問題も変わってきます。であれば、人気国としての対象となるエリアもガラッと変化してきますよね。</p>
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<h4>永住か行ったり来たりか</h4>
<p>日本での拠点を完全に引き払って海外の一定の場所に国際的な引越しを敢行し、完全に海外での生活にシフトしてしまう・・・まあ、本来、これが海外移住の位置づけとなるんですが、本当にこれをやろうとすればビザの問題で移住できる対象国は大きく狭まってきます。そもそも、永住的な感覚で移住を考えるのであれば、ホント、ごくごく限られた国からしか永住権を取得できるチャンスはありません。</p>
<p>ただ、海外で生活している方の話を聞いたりしてみると、かならずしも本来の「移住」という意味で「移住」という言葉をつかっていないなぁ～と思うことが多いです。</p>
<p>部分的な移住とでも言いましょうか・・・要は、日本の拠点と海外の拠点を行ったり来たりしているとういのが現状という感じですね。そうなると移住というよりロングステイという感覚の方が近いですし、そういう意味での移住としての対象となるエリアはグッと広がることになります。</p>
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<h3>海外移住・ロングステイの人気国</h3>
<p>海外移住やロングステイの人気国を計るデータとしては様々なものがあると思いますが、ここではロングステイ財団の滞在希望先調査を見てみましょう。</p>
<p>1位　マレーシア<br />2位　オーストラリア<br />3位　タイ<br />4位　ハワイ<br />5位　ニュージーランド<br />6位　カナダ<br />7位　フィリピン<br />8位　インドネシア<br />9位　スペイン<br />10位　アメリカ本土</p>
<p>まあ、だいたいこんな結果になってます。この傾向はここ数年変わりませんね。以前はオーストラリアが首位でしたが、現在はマレーシアになってます。ただ、上位国という意味ではほとんど変動はないですね。</p>
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<h4>観光ビザを上手に活用した海外移住</h4>
<p>上記のように1ヶ月～3ヶ月程度、又は6ヶ月程度までのステイを毎年実践していくような、いわゆるロングステイを移住に含めるのであれば、その選択肢は広くなります。ロングステイビザを提供している国は複数ありますしね。</p>
<p>同時に、毎年3ヶ月程度、つまり1年の4分の1程度を海外で暮らすというのであれば、観光ビザで十分対応できるでしょう。そうなれば、本当に選択の幅はかなり広がります。資金に余裕があれば、1年のうち3ヶ月をアジア地区で、さらにもう3ヶ月をヨーロッパで過ごし、残りの半年間は日本で過ごす・・・このようなスタンスで毎年部分的な海外移住生活を楽しむことも可能です。</p>
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<h3>海外移住人気国のおさらい</h3>
<p>海外移住と一口にいってもいろいろなパターンがありますね。部分的な移住生活というスタンスを取り入れるならば、かなり選択肢は広がるんですよね。</p>
<p>もちろん法律はしっかり遵守することは必要ですが、その範囲内で上手に滞在していけば、かなり充実した海外移住ライフをたのしんでいけるでしょう＾＾</p>
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		<title>海外旅行の持ち物 パソコン編</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 23:48:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外旅行一般]]></category>

		<category><![CDATA[持ち物]]></category>

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		<description><![CDATA[パソコンを海外旅行に持っていくとなるとかなり気を使います。四六時中、ノートパソコンを専用のバッグに押し込んで持ち歩いている方であれば、かなり慣れているかとは思われますが、そうでもない限り、パソコンが壊れたりしないか・・・いろいろ考えちゃいますよね。
私の場合、当時最薄を誇ったシャープのメビウスの液晶画面が修復不可能な状態まで壊れてしまう結果になったので・・・細心の注意を払って持ち運んでます。

海外旅行にパソコン
海外旅行にパソコンを持っていく・・・一昔前ではちょっと考えられないようなことですが、デジカメで手軽に写真を取れるようになり、それらをブログ等で公開する方も多くなり、それらの画像の保管・バックアップ目的でパソコンを旅行先へ持っていくケースが多いようです。
いやいやそれもそうなんですが、やはりブロードバンドが発達して世界中で簡単にネット環境に接続できるという現実も大いに関係していると思います。インターネットが身近にあれば、別に日本にいなくても必要な情報をかなり引き出すことができますし、逆に、ネット環境がないとちょっと困ってしまうケースも多いくらいです。
そんな理由以外にも、とにかくビジネス目的の海外旅行だから、仕事に必要なデータや通信手段の確保の目的でノートパソコンは絶対に持ち物リストに入れておかねばならない・・・そういう立場の方も多いでしょう。このタイプの方が最もおおいんでしょうね、やはり。

海外までパソコンをもっていく・・・か？
ビジネス目的で必要に迫られて持っていく方は別として、それ以外のケースでは、やはり躊躇することも多くないですか？ 私はパソコンは持っていくのやめようかな・・・プライベートな旅行のときは、いつもそんなことで出発前に悩みます。だって重いしバッグ内のスペースをかなりとられちゃうし・・・そこまで大変な想いして持っていって、それ以上にメリットを享受できるんだろうかって毎回真剣に悩みます。
でも、やはり持っていけるのであれば持っていった方がいいですよ。個人的には最近そう実感してます＾＾ 
やはり前述の画像の保管・バックアップという面で、まず大きなメリットを享受できます。最近、特に海外旅行では画像をパチパチ撮りまくっている状況なので、4泊程度すれば、すぐに500枚分くらいまで膨れ上がってしまいます。
それをそのままメモリーに入れておくのもちょっとリスキーな感じしません？ だったらメモリーを数枚用意すれば・・・という方法もありますが、余計な買い物はしたくない私としては、大きな容量のメモリーを1枚もっているのでそれ以外をあえて購入したいとは思いません。画像を撮影しまくったら、その日の夜に持ち込んだＰＣにデータを移し、さらにフラッシュメモリーにバックアップするようにします。これでデータの保護はとりあえず万全ですよね。

渡航先でネットで情報収集が可能
もう一つの大きなメリットは、やはり現地で情報収集のためにインターネットを利用できるということでしょう。もちろん、宿泊するホテルでネットに接続できる環境が完備しているかを事前に確認しておく必要はありますが、それがクリアーできていれば、宿泊しているホテルの部屋からインターネットにアクセスできるんですね。これは非常に便利なことです。
以前はネットカフェを利用すればいいじゃないか！ そう思っていましたが、スケジュールがタイトな短期旅行でわざわざインターネットカフェを探して、ＰＣを利用できるように入会手続きして・・・やってられます？ 個人的には面倒だと感じてます。海外在住暦、海外渡航暦がそれなりに豊富な私ですが、どうも、インターネットカフェを利用することに関してはまだ未体験なんです。一度利用してしまえば勝手がわかってジャンジャン利用するようになるかもしれませんが・・・
でもやはり部屋から情報収集できるのは楽ですし、スカイプやＭＳＮで日本の友人や家族とやり取りできるというのもかなり便利ですよ～。


海外旅行にパソコンを持参する際の注意点
海外旅行にパソコンを持参する際の注意点としては、まずは、荷物の重量的に負担が大きくなると感じるのであれば、スパッとあきらめ決して無理して持って行こうとしないこと。これ大事です。ＰＣがあると便利なんですが、無理してまで持っていくと逆にデメリットの方が大きくなってきます。そうなると意味ないですよね。
次に、プロテクションを確実にすること。海外にパソコンを持っていって便利に旅行に活用するぞーと意気込んでも、渡航先でパソコンを開いてみたら画面に見たこともないようなキズが・・・それがどんどん大きくなっていっている・・・そんなことになったら最悪ですよー。私、経験者です。
そうなってしまうと液晶の修理・・・まず無理です。液晶だけ交換しようとしても高くついてしまうんですね。結局、新しいパソコンを買う羽目になります。くれぐれもプロテクションインナーなどをしっかり吟味して準備し、万全の保護体制をとってくださいね。

宿泊先のネット接続環境をしっかり確認！
これも大事です。確かに、デジカメのデータの保管や旅行記をメモしたりと、ネット以外でも使い道は多いですが、それだけではちょっとメリットが弱いです。やはりネットにつなげて情報収集ができることもプラスされて初めてパソコンを持っていくメリットが最高潮となります。
特に、ネット環境が発達しているような国の場合、ケーブルじゃなくて無線ＬＡＮの形式で環境が提供される場合も多いので、各宿泊先でどのようなスタイルになっているかを事前に詳しくチェックし確認しておくことが大事です。
以前、同じ国の中で転々と移動しながら10泊する旅行をしていたとき、「ネット環境はどの宿舎でも完備されている」というだけの簡単な情報の確認しかせずに出発したときがあったんですが、結局、10泊中、しっかりとネットに接続できたのは1日だけだったという苦い経験があります。
それ以来、出発前にしっかりと詳細まで確認するようにしています。せっかく海外旅行にＰＣを持参するんですから、そのメリットを最大限に享受できなきゃもったいないですからね。逆に、それらに納得できなければ持参は見合わせます。

海外旅行の持ち物 パソコン編のおさらい
さてさて、長々とパソコンの海外旅行での利用について述べましたが、やはりあると便利です。もちろん、環境が万全であることは必要ですが。
ただ、何度も持っていって様々な無駄な経験をしないと気づかないことも多いですし、まずは、とにかく持参していろいろな形で活用する方向を模索してみると良いと思います＾＾

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			<content:encoded><![CDATA[<p>パソコンを海外旅行に持っていくとなるとかなり気を使います。四六時中、ノートパソコンを専用のバッグに押し込んで持ち歩いている方であれば、かなり慣れているかとは思われますが、そうでもない限り、パソコンが壊れたりしないか・・・いろいろ考えちゃいますよね。</p>
<p>私の場合、当時最薄を誇ったシャープのメビウスの液晶画面が修復不可能な状態まで壊れてしまう結果になったので・・・細心の注意を払って持ち運んでます。</p>
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<h3>海外旅行にパソコン</h3>
<p>海外旅行にパソコンを持っていく・・・一昔前ではちょっと考えられないようなことですが、デジカメで手軽に写真を取れるようになり、それらをブログ等で公開する方も多くなり、それらの画像の保管・バックアップ目的でパソコンを旅行先へ持っていくケースが多いようです。</p>
<p>いやいやそれもそうなんですが、やはりブロードバンドが発達して世界中で簡単にネット環境に接続できるという現実も大いに関係していると思います。インターネットが身近にあれば、別に日本にいなくても必要な情報をかなり引き出すことができますし、逆に、ネット環境がないとちょっと困ってしまうケースも多いくらいです。</p>
<p>そんな理由以外にも、とにかくビジネス目的の海外旅行だから、仕事に必要なデータや通信手段の確保の目的でノートパソコンは絶対に持ち物リストに入れておかねばならない・・・そういう立場の方も多いでしょう。このタイプの方が最もおおいんでしょうね、やはり。</p>
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<h4>海外までパソコンをもっていく・・・か？</h4>
<p>ビジネス目的で必要に迫られて持っていく方は別として、それ以外のケースでは、やはり躊躇することも多くないですか？ 私はパソコンは持っていくのやめようかな・・・プライベートな旅行のときは、いつもそんなことで出発前に悩みます。だって重いしバッグ内のスペースをかなりとられちゃうし・・・そこまで大変な想いして持っていって、それ以上にメリットを享受できるんだろうかって毎回真剣に悩みます。</p>
<p>でも、やはり持っていけるのであれば持っていった方がいいですよ。個人的には最近そう実感してます＾＾ </p>
<p>やはり前述の画像の保管・バックアップという面で、まず大きなメリットを享受できます。最近、特に海外旅行では画像をパチパチ撮りまくっている状況なので、4泊程度すれば、すぐに500枚分くらいまで膨れ上がってしまいます。</p>
<p>それをそのままメモリーに入れておくのもちょっとリスキーな感じしません？ だったらメモリーを数枚用意すれば・・・という方法もありますが、余計な買い物はしたくない私としては、大きな容量のメモリーを1枚もっているのでそれ以外をあえて購入したいとは思いません。画像を撮影しまくったら、その日の夜に持ち込んだＰＣにデータを移し、さらにフラッシュメモリーにバックアップするようにします。これでデータの保護はとりあえず万全ですよね。</p>
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<h4>渡航先でネットで情報収集が可能</h4>
<p>もう一つの大きなメリットは、やはり現地で情報収集のためにインターネットを利用できるということでしょう。もちろん、宿泊するホテルでネットに接続できる環境が完備しているかを事前に確認しておく必要はありますが、それがクリアーできていれば、宿泊しているホテルの部屋からインターネットにアクセスできるんですね。これは非常に便利なことです。</p>
<p>以前はネットカフェを利用すればいいじゃないか！ そう思っていましたが、スケジュールがタイトな短期旅行でわざわざインターネットカフェを探して、ＰＣを利用できるように入会手続きして・・・やってられます？ 個人的には面倒だと感じてます。海外在住暦、海外渡航暦がそれなりに豊富な私ですが、どうも、インターネットカフェを利用することに関してはまだ未体験なんです。一度利用してしまえば勝手がわかってジャンジャン利用するようになるかもしれませんが・・・</p>
<p>でもやはり部屋から情報収集できるのは楽ですし、スカイプやＭＳＮで日本の友人や家族とやり取りできるというのもかなり便利ですよ～。</p>
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<h3>海外旅行にパソコンを持参する際の注意点</h3>
<p>海外旅行にパソコンを持参する際の注意点としては、まずは、荷物の重量的に負担が大きくなると感じるのであれば、スパッとあきらめ決して無理して持って行こうとしないこと。これ大事です。ＰＣがあると便利なんですが、無理してまで持っていくと逆にデメリットの方が大きくなってきます。そうなると意味ないですよね。</p>
<p>次に、プロテクションを確実にすること。海外にパソコンを持っていって便利に旅行に活用するぞーと意気込んでも、渡航先でパソコンを開いてみたら画面に見たこともないようなキズが・・・それがどんどん大きくなっていっている・・・そんなことになったら最悪ですよー。私、経験者です。</p>
<p>そうなってしまうと液晶の修理・・・まず無理です。液晶だけ交換しようとしても高くついてしまうんですね。結局、新しいパソコンを買う羽目になります。くれぐれもプロテクションインナーなどをしっかり吟味して準備し、万全の保護体制をとってくださいね。</p>
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<h4>宿泊先のネット接続環境をしっかり確認！</h4>
<p>これも大事です。確かに、デジカメのデータの保管や旅行記をメモしたりと、ネット以外でも使い道は多いですが、それだけではちょっとメリットが弱いです。やはりネットにつなげて情報収集ができることもプラスされて初めてパソコンを持っていくメリットが最高潮となります。</p>
<p>特に、ネット環境が発達しているような国の場合、ケーブルじゃなくて無線ＬＡＮの形式で環境が提供される場合も多いので、各宿泊先でどのようなスタイルになっているかを事前に詳しくチェックし確認しておくことが大事です。</p>
<p>以前、同じ国の中で転々と移動しながら10泊する旅行をしていたとき、「ネット環境はどの宿舎でも完備されている」というだけの簡単な情報の確認しかせずに出発したときがあったんですが、結局、10泊中、しっかりとネットに接続できたのは1日だけだったという苦い経験があります。</p>
<p>それ以来、出発前にしっかりと詳細まで確認するようにしています。せっかく海外旅行にＰＣを持参するんですから、そのメリットを最大限に享受できなきゃもったいないですからね。逆に、それらに納得できなければ持参は見合わせます。</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>海外旅行の持ち物 パソコン編のおさらい</h3>
<p>さてさて、長々とパソコンの海外旅行での利用について述べましたが、やはりあると便利です。もちろん、環境が万全であることは必要ですが。</p>
<p>ただ、何度も持っていって様々な無駄な経験をしないと気づかないことも多いですし、まずは、とにかく持参していろいろな形で活用する方向を模索してみると良いと思います＾＾</p>
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		<title>2歳児 子連れ海外旅行</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 23:41:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外旅行一般]]></category>

		<category><![CDATA[子連れ]]></category>

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		<description><![CDATA[2歳の子供・・・最高に可愛い時期ですよね。自分で育てていてもそう思うし、周りからもよく言われます。「その頃が一番いい時期だよ・・・」と。海外旅行も一緒に連れて出かけたら楽しいですよね。
反面、気をつけなければいけないこともあります。1歳の頃と違って、自分で歩いて行動できてしまいますし、好奇心も以前より強烈に高まっています。そういう意味では2歳時を連れての海外旅行は、楽しさ半分、不安半分、準備がしっかり必要になってきます。

2歳児を海外旅行へ・・・準備が大切
2歳となって1歳のころとは様々な面で成長していますよね。自分で歩けるので、手をしっかり繋いでおけば子供を歩かせることができますし、言葉も大きく発達してきますので、子供自身の状況をパパママに伝えてくることもできます。
確かに状況は以前より良い面もありますが、オムツ替えのタイミングや、水分をしっかり補給させたり、移動の電車内や機内で泣き出したり気分が悪くなったりしないように・・・など、引き続き親が気を配らなければならないことに全く変化はありません。
私の場合、我が子が8ヶ月、1歳2ヶ月、2歳2ヶ月の時期に飛行機を利用した国内旅行、海外旅行を経験しましたが、とにかく準備がとても大事になってくることは痛感しています。

先読みして2歳児に対応し快適な海外旅行を
まず大事なことは時間に余裕をもった行動を心がけることです。出発時間ギリギリ間に合うようなことではなく、有余るくらいの余裕をもって早めに到着し、オムツを替えたり、着替えさせたり、食事を採らせたり・・・先手先手で対応します。そうすることでパパママも余裕をもってトイレに行く時間、食事の時間を確保できるようにもなります。
もう一つ大事なことは、機内などで機嫌が悪くなったりしないよう、お気に入りのおもちゃや絵本をすぐ出せる状態にして持っていくこと・・・これが大事です。わたしの場合、これがかなり役にたちました。
旅行していると、通常ならお昼寝や寝ている時間でも、起きていなければならなかったりします。海外旅行で移動に長い時間を必要とする場合ならなお更です。そのような状況になると、今まで機嫌よくしていたのに状況が一変し、いきなりグズり出し、おお泣き状態になってしまうことがあります。そんな時、お気に入りの玩具などを出して興味をそちらにそらすことで何とか乗り切った・・・そんな機内での体験がありました。参考にされてくださいね＾＾


2歳からは子供料金が発生
料金の面でも注意が必要です。1歳ではインファント料金でほぼ無料に近いような水準でしたが、2歳からは子供料金がかかってくるようになります。国内線は3歳未満にインファント料金が適応されるようですが、国際線では2歳未満まで。2歳になると、海外旅行ではインファントから子供料金へシフトしてしまいます。
これは正直、痛いですね。インファント料金に関しては、成田-台北間で3000円くらいでした。つまり、ほぼ料金はかからない感覚でＯＫだったんです。
これが子供料金となるとそうはいかないんですよね。現在は、多くの方が格安航空券を利用されていると思われますが、価格はそれぞれの旅行会社によって決定されていて子供料金も同様のようです。概ね、大人料金の75％程度になっている印象ですね。

2歳児のパパママは、マイルをしっかり活用しましょう
こうなると子供料金というより、格安航空券のケースではほぼ大人料金と同じ水準という感じになり、パパ、ママ、2歳の子供の3人であれば、大人3人分の航空券代を確保しなければならない・・・という感覚になります。
今まではパパママの2人分を考えていればよかったのが、いきなりほぼ3人分の金額水準を確保しなければならない・・・なかなかきついですよね。そうなると普段からクレジットカードなどでマイルをしっかり貯めておき、パパママの分はマイルの特典旅行分で対応し、子供料金の格安航空券だけは自腹で・・・こんな方程式をうまく活用せざるを得なくなるでしょうね。
まあ、マイルの特典旅行なら、私が利用しているユナイテッドなどは燃油サーチャージも掛からないので良いことづくめなんですが。

2歳児・子連れ海外旅行のおさらい
2歳児あたりの年齢っていろいろと微妙ですね。オムツ替え、食事、体温調整、水分補給などに加えて、急に機嫌が悪くなった場合の対応などに関しての対策は引き続き必要ですし、さらに、より活動的で知的好奇心が高まったという面への心配りも必要になってきます。
しかし、料金面での負担は・・・痛いです。こちらも様々な対策を取り入れたり、より中長期的な観点で子連れ旅行を計画していくスタンスも必要となってきそうです＾＾

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2歳の子供・・・最高に可愛い時期ですよね。自分で育てていてもそう思うし、周りからもよく言われます。「その頃が一番いい時期だよ・・・」と。海外旅行も一緒に連れて出かけたら楽しいですよね。</p>
<p>反面、気をつけなければいけないこともあります。1歳の頃と違って、自分で歩いて行動できてしまいますし、好奇心も以前より強烈に高まっています。そういう意味では2歳時を連れての海外旅行は、楽しさ半分、不安半分、準備がしっかり必要になってきます。</p>
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<h3>2歳児を海外旅行へ・・・準備が大切</h3>
<p>2歳となって1歳のころとは様々な面で成長していますよね。自分で歩けるので、手をしっかり繋いでおけば子供を歩かせることができますし、言葉も大きく発達してきますので、子供自身の状況をパパママに伝えてくることもできます。</p>
<p>確かに状況は以前より良い面もありますが、オムツ替えのタイミングや、水分をしっかり補給させたり、移動の電車内や機内で泣き出したり気分が悪くなったりしないように・・・など、引き続き親が気を配らなければならないことに全く変化はありません。</p>
<p>私の場合、我が子が8ヶ月、1歳2ヶ月、2歳2ヶ月の時期に飛行機を利用した国内旅行、海外旅行を経験しましたが、とにかく準備がとても大事になってくることは痛感しています。</p>
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<h4>先読みして2歳児に対応し快適な海外旅行を</h4>
<p>まず大事なことは時間に余裕をもった行動を心がけることです。出発時間ギリギリ間に合うようなことではなく、有余るくらいの余裕をもって早めに到着し、オムツを替えたり、着替えさせたり、食事を採らせたり・・・先手先手で対応します。そうすることでパパママも余裕をもってトイレに行く時間、食事の時間を確保できるようにもなります。</p>
<p>もう一つ大事なことは、機内などで機嫌が悪くなったりしないよう、お気に入りのおもちゃや絵本をすぐ出せる状態にして持っていくこと・・・これが大事です。わたしの場合、これがかなり役にたちました。</p>
<p>旅行していると、通常ならお昼寝や寝ている時間でも、起きていなければならなかったりします。海外旅行で移動に長い時間を必要とする場合ならなお更です。そのような状況になると、今まで機嫌よくしていたのに状況が一変し、いきなりグズり出し、おお泣き状態になってしまうことがあります。そんな時、お気に入りの玩具などを出して興味をそちらにそらすことで何とか乗り切った・・・そんな機内での体験がありました。参考にされてくださいね＾＾</p>
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<h3>2歳からは子供料金が発生</h3>
<p>料金の面でも注意が必要です。1歳ではインファント料金でほぼ無料に近いような水準でしたが、2歳からは子供料金がかかってくるようになります。国内線は3歳未満にインファント料金が適応されるようですが、国際線では2歳未満まで。2歳になると、海外旅行ではインファントから子供料金へシフトしてしまいます。</p>
<p>これは正直、痛いですね。インファント料金に関しては、成田-台北間で3000円くらいでした。つまり、ほぼ料金はかからない感覚でＯＫだったんです。</p>
<p>これが子供料金となるとそうはいかないんですよね。現在は、多くの方が格安航空券を利用されていると思われますが、価格はそれぞれの旅行会社によって決定されていて子供料金も同様のようです。概ね、大人料金の75％程度になっている印象ですね。</p>
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<h4>2歳児のパパママは、マイルをしっかり活用しましょう</h4>
<p>こうなると子供料金というより、格安航空券のケースではほぼ大人料金と同じ水準という感じになり、パパ、ママ、2歳の子供の3人であれば、大人3人分の航空券代を確保しなければならない・・・という感覚になります。</p>
<p>今まではパパママの2人分を考えていればよかったのが、いきなりほぼ3人分の金額水準を確保しなければならない・・・なかなかきついですよね。そうなると普段からクレジットカードなどでマイルをしっかり貯めておき、パパママの分はマイルの特典旅行分で対応し、子供料金の格安航空券だけは自腹で・・・こんな方程式をうまく活用せざるを得なくなるでしょうね。</p>
<p>まあ、マイルの特典旅行なら、私が利用しているユナイテッドなどは燃油サーチャージも掛からないので良いことづくめなんですが。</p>
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<h3>2歳児・子連れ海外旅行のおさらい</h3>
<p>2歳児あたりの年齢っていろいろと微妙ですね。オムツ替え、食事、体温調整、水分補給などに加えて、急に機嫌が悪くなった場合の対応などに関しての対策は引き続き必要ですし、さらに、より活動的で知的好奇心が高まったという面への心配りも必要になってきます。</p>
<p>しかし、料金面での負担は・・・痛いです。こちらも様々な対策を取り入れたり、より中長期的な観点で子連れ旅行を計画していくスタンスも必要となってきそうです＾＾</p>
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		<title>海外生活と風呂</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 01:58:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外旅行一般]]></category>

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		<description><![CDATA[海外生活と風呂・・・これって実はかなり重要な要素として真剣に考えている方って案外多いんですよね。10代20代の若い方々はシャワーが清潔に利用できれば全く問題ないといういう意見が多いかと思われます。
ところが年齢が高くなるにつれ、シャワーだと疲れがとれない・・・湯船にゆっくり浸かりたい・・・という意見は非常に多くなっていくんですね。転々と移動しながら旅行しているようなケースで、清潔で湯船が広いホテルへの宿泊になると、目を輝かせて「おお～これで久しぶりにゆっくり浸かれるぞぉ～」なんて言ってる方がとても多かったのを思い出します＾＾

スタンダードはバスタブ付きの海外生活
スタンダードという言葉を使いましたが、ワールドスタンダードの基準となるものとして、各国のホテルがどのようなスタイルを採用しているのか・・・ということを考えてみました。各国の首都やそれなりの規模の都市では、通常、細長いバスタブがあり、その中に立ってシャワーを浴びるというスタイルですよね。もちろん、お湯を張って浸かることも可能です。
いろいろな国を旅行しましたが、どこへ行ってもそのようなスタイルが採られていました。ですので、このスタイルをワールドスタンダードとして考えても良いだろうと考えています。
ではこのスタイルってどの国のスタイルか・・・私は、おそらくアメリカ、又はアメリカのホテル業界が作り出したスタイルなんではないかと思います。アメリカでは小さな都市での小規模ホテルなどでもこのスタイルがキッチリ採用されてますし、アメリカの賃貸アパート、コンドミニアムなどにいたるまで、このスタイルがしっかり採用されています。
確かに、使いやすいですよね。私は個人的にかなり好きです。私がアメリカに滞在していた頃住んでいたアパートメントでは全てこのスタイルでして、毎晩、お湯を張ってしっかり使ってバブルバス状態にして楽しんでました。

ヨーロッパではシャワールームが多いか
しかしヨーロッパになると少し異なってくるかもしれません。ホテルではバスタブが設置されているかもしれませんが、通常、現地の住民たちが利用するフラットなどではシャワーしかない場合もとても多いようです。
私自身、イギリスにミドルステイした際、フラットを短期で契約したんですが、かなり使いにくいシャワールームを「嫌だなぁ～」と思いながら毎回使った記憶があります。
おまけにシャワー室から出ると床がカーペットになっていて、「水場にカーペットって・・・」と、かなり違和感を感じながら使ってました。普通ならタイルとか、防水加工のビニール製の建材が使われてたりするんですが・・・
ヨーロッパは歴史が長い分、同じ欧米でもアメリカやカナダ、オーストラリアなどとは、かなりスタイルやテイストが異なっていたり、建てた時代などによる違いも存在しているようです。


南国では冷水でのシャワーが普通
これがインドネシアのような南国だと、冷水シャワーが普通になったりします。我々日本人的な感覚だと、どんなに暑い国に滞在しても、やっぱりお風呂やシャワーは温かいお湯を使いたいですよね。さすがに熱いお湯は敬遠するかもしれませんが、ぬるくてもお湯を使います。
でも南国の方々は冷水で風呂を済ませます。シャワーをいくらひねってもお湯が出てこない施設も普通に存在します。こうなると、ちょっと困ってしまう・・・そんな方もかなり多くでてくるんではないでしょうか。

シンガポールはシャワー
ただそれもお国柄とういものがあるようで、シンガポールではお湯でした。シンガポールも赤道付近のとても暑い国で、年中30度以上です。
私が滞在したのは友人の華僑系シンガポール人のマンションでしたが、清潔なシャワーでお湯が使われていました。かなり熱いお湯もしっかり出ましたよ。
ただ、湯船はありませんでしたね。結構高そうなマンションだったので、予算的な問題で設置してないとは思えませんでしたので、習慣として湯船は必要と感じていないのかな～なんて感じました。

海外生活と風呂のおさらい
一口に海外といっても、それこそいろいろな国が存在してますので、海外生活の風呂事情ってこれこれこんな感じです・・・などと簡単に言うことは不可能ですね。
やはり滞在する国の現地事情をあらかじめ確かめて、各エリアの特徴などを事前に情報収集する必要がありそうです。ただ、一定以上規模の都市のホテルはワールドスタンダード的なスタイルがどの国でも採用されていると思われます。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外生活と風呂・・・これって実はかなり重要な要素として真剣に考えている方って案外多いんですよね。10代20代の若い方々はシャワーが清潔に利用できれば全く問題ないといういう意見が多いかと思われます。</p>
<p>ところが年齢が高くなるにつれ、シャワーだと疲れがとれない・・・湯船にゆっくり浸かりたい・・・という意見は非常に多くなっていくんですね。転々と移動しながら旅行しているようなケースで、清潔で湯船が広いホテルへの宿泊になると、目を輝かせて「おお～これで久しぶりにゆっくり浸かれるぞぉ～」なんて言ってる方がとても多かったのを思い出します＾＾</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>スタンダードはバスタブ付きの海外生活</h3>
<p>スタンダードという言葉を使いましたが、ワールドスタンダードの基準となるものとして、各国のホテルがどのようなスタイルを採用しているのか・・・ということを考えてみました。各国の首都やそれなりの規模の都市では、通常、細長いバスタブがあり、その中に立ってシャワーを浴びるというスタイルですよね。もちろん、お湯を張って浸かることも可能です。</p>
<p>いろいろな国を旅行しましたが、どこへ行ってもそのようなスタイルが採られていました。ですので、このスタイルをワールドスタンダードとして考えても良いだろうと考えています。</p>
<p>ではこのスタイルってどの国のスタイルか・・・私は、おそらくアメリカ、又はアメリカのホテル業界が作り出したスタイルなんではないかと思います。アメリカでは小さな都市での小規模ホテルなどでもこのスタイルがキッチリ採用されてますし、アメリカの賃貸アパート、コンドミニアムなどにいたるまで、このスタイルがしっかり採用されています。</p>
<p>確かに、使いやすいですよね。私は個人的にかなり好きです。私がアメリカに滞在していた頃住んでいたアパートメントでは全てこのスタイルでして、毎晩、お湯を張ってしっかり使ってバブルバス状態にして楽しんでました。</p>
<p><!--●--><br />
<h4>ヨーロッパではシャワールームが多いか</h4>
<p>しかしヨーロッパになると少し異なってくるかもしれません。ホテルではバスタブが設置されているかもしれませんが、通常、現地の住民たちが利用するフラットなどではシャワーしかない場合もとても多いようです。</p>
<p>私自身、イギリスにミドルステイした際、フラットを短期で契約したんですが、かなり使いにくいシャワールームを「嫌だなぁ～」と思いながら毎回使った記憶があります。</p>
<p>おまけにシャワー室から出ると床がカーペットになっていて、「水場にカーペットって・・・」と、かなり違和感を感じながら使ってました。普通ならタイルとか、防水加工のビニール製の建材が使われてたりするんですが・・・</p>
<p>ヨーロッパは歴史が長い分、同じ欧米でもアメリカやカナダ、オーストラリアなどとは、かなりスタイルやテイストが異なっていたり、建てた時代などによる違いも存在しているようです。</p>
<p><!--adsense--><br />
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<h3>南国では冷水でのシャワーが普通</h3>
<p>これがインドネシアのような南国だと、冷水シャワーが普通になったりします。我々日本人的な感覚だと、どんなに暑い国に滞在しても、やっぱりお風呂やシャワーは温かいお湯を使いたいですよね。さすがに熱いお湯は敬遠するかもしれませんが、ぬるくてもお湯を使います。</p>
<p>でも南国の方々は冷水で風呂を済ませます。シャワーをいくらひねってもお湯が出てこない施設も普通に存在します。こうなると、ちょっと困ってしまう・・・そんな方もかなり多くでてくるんではないでしょうか。</p>
<p><!--●--><br />
<h4>シンガポールはシャワー</h4>
<p>ただそれもお国柄とういものがあるようで、シンガポールではお湯でした。シンガポールも赤道付近のとても暑い国で、年中30度以上です。</p>
<p>私が滞在したのは友人の華僑系シンガポール人のマンションでしたが、清潔なシャワーでお湯が使われていました。かなり熱いお湯もしっかり出ましたよ。</p>
<p>ただ、湯船はありませんでしたね。結構高そうなマンションだったので、予算的な問題で設置してないとは思えませんでしたので、習慣として湯船は必要と感じていないのかな～なんて感じました。</p>
<p><!--■■--><br />
<h3>海外生活と風呂のおさらい</h3>
<p>一口に海外といっても、それこそいろいろな国が存在してますので、海外生活の風呂事情ってこれこれこんな感じです・・・などと簡単に言うことは不可能ですね。</p>
<p>やはり滞在する国の現地事情をあらかじめ確かめて、各エリアの特徴などを事前に情報収集する必要がありそうです。ただ、一定以上規模の都市のホテルはワールドスタンダード的なスタイルがどの国でも採用されていると思われます。</p>
<p><!--adsense#wp2--></p>
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		<title>americaでの海外生活</title>
		<link>http://travelkaigaifun.com/us/kaigailife.html</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 01:36:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アメリカ]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカでの海外生活は、なんだかんだ言いながらもとても刺激的なものだった・・・これが率直な感想です。当サイト管理人の私、実はアメリカには10年以上滞在し、最終的には現地に株式会社を設立しビジネスを展開したりしておりました。
americaはやはり白人主体の国ですから、アジア系はマイノリティーとなります。アメリカで生まれ育ったアジア系アメリカ人でさえ、同じような感覚を抱いてました。でも、アメリカもちょっと変わるかもですね。

americaでの海外生活は基本的には刺激的
現在、私はアメリカには滞在していませんが、他の国での滞在や日本での滞在等と比較して、落ち着いて振り返ってみるとやはりアメリカでの海外生活は非常に刺激的だったと思います。
良くも悪くもスモールワールド。それこそ世界中の民族が住んでいるんじゃないかと思わせるほど人種のるつぼ。日本では知られていないアジアの民族の方々もたくさん出会いました。そうなれば、各民族の文化、特に食文化を経験する機会ってとても多いんですね。いろんな民族のレストランを体験したのを思い出します。
さらに、アメリカ独自の文化もありますよね。スポーツやエンターテイメントの世界では特に世界的にもレベルが高いものがありました。ダイナミックでエンターテイメント性に富んだショースタイルで、アメリカを象徴する要素の一つだと思います。

私が体験したアメリカ
私が体験したアメリカは、アメリカにとってもかなり良い時期だったのかもしれません。米ソ冷戦が終わり、結局はアメリカ一極のグローバリズムがスタートしようとしていた時期。ちょうどそんな時期にアメリカでの海外生活がスタートしました。
今、振り返ると最高のスタート時期です。そこから10年以上ですから、大きな流れで見れば、アメリカが世界を圧巻していった時代なんですね。

金融危機とamerica・・・
私の友人がカリフォルニアに久しぶりに行きました。私もアメリカには10年以上いましたが、彼も同じくらい滞在し、さらにアメリカで大学院まで卒業しているという、まさにamericaについてはエキスパートです。
彼が訪れたのは金融危機の嵐が吹き荒れたちょっと後で、2008年の11月あたりでした。通常であればクリスマス商戦真っ只中で、ショッピングセンターは買い物客でごったがえし、華やかなネオンのクリスマスの飾り付けがあちらこちらピカピカしている・・・そんなシーズンです。
しかし・・・彼が見た状況は全然ちがっていたようです。


こんなアメリカは初めて見た
彼が体験したのはクリスマス前だと言うのに、閑散としたショッピングセンター。正直、絶句・・・という状況だったようです。金融危機の深刻さを肌で実感したと言っていました。
街を車で流しても、本来ならあちらこちらでみかける各家庭でのクリスマスのイルミネーションもほとんどなし。ごくまれに、きれいに飾りつけされた家に遭遇するだけで、逆に、ここの家は経済的に豊かなんだ・・・と明確にわかってしまうような、そんな状態だったとのことでした。
今後、アメリカでの海外生活は、かなりその性格が変化していく可能性もあります。やはり、お客さんあってのビジネスですし、ビジネスが元気でないと市場は元気にはなりません。アメリカお得意のショービジネスだって今までのような盛り上がりとは異なった状況になっていくような気がしますよね。

アメリカでの海外生活のおさらい
いやいや、アメリカのことはよくわかっていたつもりでも、肌で感じてこないと実感しないということがよく理解できる出来事でした。とても酷い状況なんですね。アメリカが変わってしまえば、そこでの海外生活も変わってきますよね。アメリカとカナダが似たように見えて、内情は全然違うように、以前のアメリカとこれからのアメリカでは、かなり差が生じているかもしれませんね。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカでの海外生活は、なんだかんだ言いながらもとても刺激的なものだった・・・これが率直な感想です。当サイト管理人の私、実はアメリカには10年以上滞在し、最終的には現地に株式会社を設立しビジネスを展開したりしておりました。</p>
<p>americaはやはり白人主体の国ですから、アジア系はマイノリティーとなります。アメリカで生まれ育ったアジア系アメリカ人でさえ、同じような感覚を抱いてました。でも、アメリカもちょっと変わるかもですね。</p>
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<h3>americaでの海外生活は基本的には刺激的</h3>
<p>現在、私はアメリカには滞在していませんが、他の国での滞在や日本での滞在等と比較して、落ち着いて振り返ってみるとやはりアメリカでの海外生活は非常に刺激的だったと思います。</p>
<p>良くも悪くもスモールワールド。それこそ世界中の民族が住んでいるんじゃないかと思わせるほど人種のるつぼ。日本では知られていないアジアの民族の方々もたくさん出会いました。そうなれば、各民族の文化、特に食文化を経験する機会ってとても多いんですね。いろんな民族のレストランを体験したのを思い出します。</p>
<p>さらに、アメリカ独自の文化もありますよね。スポーツやエンターテイメントの世界では特に世界的にもレベルが高いものがありました。ダイナミックでエンターテイメント性に富んだショースタイルで、アメリカを象徴する要素の一つだと思います。</p>
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<h4>私が体験したアメリカ</h4>
<p>私が体験したアメリカは、アメリカにとってもかなり良い時期だったのかもしれません。米ソ冷戦が終わり、結局はアメリカ一極のグローバリズムがスタートしようとしていた時期。ちょうどそんな時期にアメリカでの海外生活がスタートしました。</p>
<p>今、振り返ると最高のスタート時期です。そこから10年以上ですから、大きな流れで見れば、アメリカが世界を圧巻していった時代なんですね。</p>
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<h3>金融危機とamerica・・・</h3>
<p>私の友人がカリフォルニアに久しぶりに行きました。私もアメリカには10年以上いましたが、彼も同じくらい滞在し、さらにアメリカで大学院まで卒業しているという、まさにamericaについてはエキスパートです。</p>
<p>彼が訪れたのは金融危機の嵐が吹き荒れたちょっと後で、2008年の11月あたりでした。通常であればクリスマス商戦真っ只中で、ショッピングセンターは買い物客でごったがえし、華やかなネオンのクリスマスの飾り付けがあちらこちらピカピカしている・・・そんなシーズンです。</p>
<p>しかし・・・彼が見た状況は全然ちがっていたようです。</p>
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<h4>こんなアメリカは初めて見た</h4>
<p>彼が体験したのはクリスマス前だと言うのに、閑散としたショッピングセンター。正直、絶句・・・という状況だったようです。金融危機の深刻さを肌で実感したと言っていました。</p>
<p>街を車で流しても、本来ならあちらこちらでみかける各家庭でのクリスマスのイルミネーションもほとんどなし。ごくまれに、きれいに飾りつけされた家に遭遇するだけで、逆に、ここの家は経済的に豊かなんだ・・・と明確にわかってしまうような、そんな状態だったとのことでした。</p>
<p>今後、アメリカでの海外生活は、かなりその性格が変化していく可能性もあります。やはり、お客さんあってのビジネスですし、ビジネスが元気でないと市場は元気にはなりません。アメリカお得意のショービジネスだって今までのような盛り上がりとは異なった状況になっていくような気がしますよね。</p>
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<h3>アメリカでの海外生活のおさらい</h3>
<p>いやいや、アメリカのことはよくわかっていたつもりでも、肌で感じてこないと実感しないということがよく理解できる出来事でした。とても酷い状況なんですね。アメリカが変わってしまえば、そこでの海外生活も変わってきますよね。アメリカとカナダが似たように見えて、内情は全然違うように、以前のアメリカとこれからのアメリカでは、かなり差が生じているかもしれませんね。</p>
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		<title>サイパンで語学留学</title>
		<link>http://travelkaigaifun.com/saipan/gogakuryugak.html</link>
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		<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 00:18:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[サイパン・グァム]]></category>

		<category><![CDATA[インターン]]></category>

		<category><![CDATA[サイパン]]></category>

		<category><![CDATA[留学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://travelkaigaifun.com/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[サイパンはハワイほど知名度はありませんが、アメリカの領土であり、日本から3時間でいける英語圏です。暖かく年中南国生活が可能で、治安もアメリカ本土とは比較にならないほど良好なようです。外国人が留学するには決して悪くない環境だと思われますね。
人種的にもアメリカ系だけでなく、韓国や華人、東南アジアの人々などのアジア系やロシア系など、バラエティに富んだ人種構成になっています。短期の語学留学もよし、英語圏の大学進学などを見据えたじっくり長期の語学留学など目的別に充実の留学ライフを送ることが可能ですよ＾＾

サイパンでの語学留学は・・・
サイパンでの語学留学は、どちらかといえばマイナーな印象ですね＾＾ これは、サイパン自体もメジャーではないという印象もありますし、サイパンでの語学留学自体もマイナーなイメージです。
というのは、インターン留学やボランティア留学など、ちょっと変わったスタイルの留学がとても多いなぁ～という印象なんですよね。


純然たる語学留学は
あまり数はないんですが、語学学校への留学というスタイルがないこともないです。数は少なめですが、いくつかあるようです。1週間の滞在で、1日2時間の学費、宿泊代、食事代込みで12万から15万円程度になっています。もちろん、この金額は為替レートによっても異なってきますので要再確認ですが、概ね、このような価格帯になっているようですね。
勿論、上記の金額には航空券の代金や海外旅行保険の費用などは含まれませんが、金額自体は、他国のケースと比較しても特に安くもなく高くもなく・・・そんな印象ですよね。

サイパンで中学・高校正規留学
いろいろと情報を集めていて、結構目を引くのがサイパンでの中学・高校の正規留学ですね。いくつかのサイトにてそのような情報を目にしましたよ。
私自身もアメリカに留学していたとき、高校から留学していた人たちと会う機会がありましたら、彼らの英語力は結構高いものがありましたよぉー。やっぱ高校からくると違うなぁー・・・いつもそんな感覚を持ってました。
ですので、語学留学うんぬんより、高校から正規留学してしまうのも一つの方法だと思います。勿論、本人次第ではありますが、通常、語学学校や大学付属の語学スクールに在籍してから大学へ入学したケースと比べると上達の度合いがとても良いです。特に発音の良い方が多かったなぁーと鮮明に記憶しています。


日本からも3時間ですし近いですよね
中学・高校から英語圏の学校へ留学するとなると、送り出す親としてはなかなか切ないものがありますよね。まあ、正直、とても不安です。
ただ、同じ中学・高校への正規留学でも、アメリカ本土やヨーロッパと比較すると、日本から3時間という距離は安心できる要因ですよね。
時間的にも金額的にも、比較的、アクセスしやすいことには間違いありません。大人の語学留学なら問題ないですが、中学・高校へわが子を送りだすとなれば、このあたりの要因も当然重視したいところであり、その点、サイパンならではのメリットが出てくることになるんですね。

サイパンで語学留学のおさらい
サイパンあたりで語学留学のプログラムがもっと数多くあれば、日本からも近いし、かなりおもしろいと思うんですが現状、そこまでいっていないという感じです。というより、減少したのかもしれませんね。
ただ、語学留学を広い意味で考えれば、インターンシップ留学などはご自身の英語力をさらに実質的にブラッシュアップできる好機であるとも言えます。そういう意味では、他国よりもおもしろいプランが存在するということもできるでしょうね＾＾
留学経験者であり、アメリカ本土に10年以上滞在していた管理人としては、サイパンはかなり注目してます。ちょっと変わってますかねぇ～・・・？？ 日本から近いし航空券代も安いし、その上、インターンシップ留学というのがかなり気になるんですよね。
仕事内容は日本人観光客への対応であることが多いようですが、でも商業組織のなかでスタッフとして行動することは、得るものも多いと思います。予想できなかったメリットを享受する可能性・・・個人的にはかなり高いのでは・・・と思ってます。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイパンはハワイほど知名度はありませんが、アメリカの領土であり、日本から3時間でいける英語圏です。暖かく年中南国生活が可能で、治安もアメリカ本土とは比較にならないほど良好なようです。外国人が留学するには決して悪くない環境だと思われますね。</p>
<p>人種的にもアメリカ系だけでなく、韓国や華人、東南アジアの人々などのアジア系やロシア系など、バラエティに富んだ人種構成になっています。短期の語学留学もよし、英語圏の大学進学などを見据えたじっくり長期の語学留学など目的別に充実の留学ライフを送ることが可能ですよ＾＾</p>
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<h3>サイパンでの語学留学は・・・</h3>
<p>サイパンでの語学留学は、どちらかといえばマイナーな印象ですね＾＾ これは、サイパン自体もメジャーではないという印象もありますし、サイパンでの語学留学自体もマイナーなイメージです。</p>
<p>というのは、インターン留学やボランティア留学など、ちょっと変わったスタイルの留学がとても多いなぁ～という印象なんですよね。</p>
</p>
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<h4>純然たる語学留学は</h4>
<p>あまり数はないんですが、語学学校への留学というスタイルがないこともないです。数は少なめですが、いくつかあるようです。1週間の滞在で、1日2時間の学費、宿泊代、食事代込みで12万から15万円程度になっています。もちろん、この金額は為替レートによっても異なってきますので要再確認ですが、概ね、このような価格帯になっているようですね。</p>
<p>勿論、上記の金額には航空券の代金や海外旅行保険の費用などは含まれませんが、金額自体は、他国のケースと比較しても特に安くもなく高くもなく・・・そんな印象ですよね。</p>
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<h3>サイパンで中学・高校正規留学</h3>
<p>いろいろと情報を集めていて、結構目を引くのがサイパンでの中学・高校の正規留学ですね。いくつかのサイトにてそのような情報を目にしましたよ。</p>
<p>私自身もアメリカに留学していたとき、高校から留学していた人たちと会う機会がありましたら、彼らの英語力は結構高いものがありましたよぉー。やっぱ高校からくると違うなぁー・・・いつもそんな感覚を持ってました。</p>
<p>ですので、語学留学うんぬんより、高校から正規留学してしまうのも一つの方法だと思います。勿論、本人次第ではありますが、通常、語学学校や大学付属の語学スクールに在籍してから大学へ入学したケースと比べると上達の度合いがとても良いです。特に発音の良い方が多かったなぁーと鮮明に記憶しています。</p>
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<h4>日本からも3時間ですし近いですよね</h4>
<p>中学・高校から英語圏の学校へ留学するとなると、送り出す親としてはなかなか切ないものがありますよね。まあ、正直、とても不安です。</p>
<p>ただ、同じ中学・高校への正規留学でも、アメリカ本土やヨーロッパと比較すると、日本から3時間という距離は安心できる要因ですよね。</p>
<p>時間的にも金額的にも、比較的、アクセスしやすいことには間違いありません。大人の語学留学なら問題ないですが、中学・高校へわが子を送りだすとなれば、このあたりの要因も当然重視したいところであり、その点、サイパンならではのメリットが出てくることになるんですね。</p>
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<h3>サイパンで語学留学のおさらい</h3>
<p>サイパンあたりで語学留学のプログラムがもっと数多くあれば、日本からも近いし、かなりおもしろいと思うんですが現状、そこまでいっていないという感じです。というより、減少したのかもしれませんね。</p>
<p>ただ、語学留学を広い意味で考えれば、インターンシップ留学などはご自身の英語力をさらに実質的にブラッシュアップできる好機であるとも言えます。そういう意味では、他国よりもおもしろいプランが存在するということもできるでしょうね＾＾</p>
<p>留学経験者であり、アメリカ本土に10年以上滞在していた管理人としては、サイパンはかなり注目してます。ちょっと変わってますかねぇ～・・・？？ 日本から近いし航空券代も安いし、その上、インターンシップ留学というのがかなり気になるんですよね。</p>
<p>仕事内容は日本人観光客への対応であることが多いようですが、でも商業組織のなかでスタッフとして行動することは、得るものも多いと思います。予想できなかったメリットを享受する可能性・・・個人的にはかなり高いのでは・・・と思ってます。</p>
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		<title>JTBで短期留学</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Dec 2008 06:25:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[留学一般]]></category>

		<category><![CDATA[留学]]></category>

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		<description><![CDATA[短期留学を真剣に考えるとき、いかに手配するか・・・本気で留学を検討していれば当然ぶちあたる懸案です。そこで、まず日本で有数の旅行会社であるＪＴＢをチェックしてみることに。さすがＪＴＢですね。旅に関するものなら何でもあり・・・そんな印象。

JTB地球倶楽部で短期留学を検討
ＪＴＢを通じて安心の短期留学を、と考える方はまずＪＴＢ地球倶楽部をチェックすべきでしょう。こちらはＪＴＢにおける海外留学を専門に扱う部門のようで別会社にて運営されていますね。
サイトより情報をチェックしてみると、いわゆる留学に関すること、及び、その周辺的な情報やサービスは全て揃っているという印象です。さすがはＪＴＢですね。旅の総合商社・・・そんな印象です。
語学留学、親子留学、ホームステイ、ワーキングホリデー、高校大学への正規留学、シニア向け、企業の派遣プログラムなどなど・・・対応していないサービスを探すほうが大変です、ここまでくると。
留学の対象となる国も、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなど通常人気のあるエリアだけでなく、アフリカや東南アジアなど、さすが大手らしく幅広く扱っているようですので、参加者が自由にお好みで短期留学を選択していける体制は整っているようです。

留学サポートデスクなんてのもあります
いろいろＪＴＢと留学をからめて情報収集していくと、留学サポートデスクというサイトに行き当たりました。留学希望者の悩みや希望を明確にして、それに対して的確なサポートができるようなカウンセリング的な役割をはたしてくれるサイト・・・そのような印象を受けました。
確かに使いやすいです。そこから資料請求やカウンセリングの予約などを受けられるシステムになっていますし、漠然と短期留学したいと考えている方々に、より具体的な選択肢を現実的に提案する役割も担っているようです。
漠然と短期での海外留学を希望している状態の方には、こちらの留学サポートデスクというサイトはお勧めですね＾＾ 当サイト管理人の私も、アメリカに留学していた経験がありまして、結果的にはとんでもなく長期の滞在となったんですが、このようなサイトで様々な情報を吸収してから留学へ出発できたら、より充実し、目的意識をしっかりと持つことができたかも・・・そんな思わず後悔の念を誘発されてしまうようなサイトの出来の良さでしたよ＾＾


シニア向けの短期留学もあり
短期留学となると、何も学生やビジネスマンだけのものではありませんよね。やはり、シニアの方々にとっても旅と学びという二つの目的を同時に享受できる非常に効率的な取り組みとして人気があります。
ＪＴＢではシニアの短期留学もたくさん取り扱っていますね。世界中の国々への旅行をセッティングでき、且つ、いくつものタイプの留学も取り扱ってきている大手の旅行代理店ですから、シニアの短期留学もやはり充実したラインナップとなってます。
1週間程度の比較的短めの留学から半月程度のもの、さらに1ヶ月程度に及ぶものなど、シニアの方々がまず手始めに取り組みやすいサンプルをいくつも提案していますね。もちろん、長期にわたる留学へも発展していけると思いますよ。

大学やＮＰＯ法人とＪＴＢが共同企画のケースも
さらに、ＪＴＢと留学をもっともっと細かくチェックし情報収集していくと、いくつもの大学やＮＰＯ法人などがＪＴＢとタイアップして共同で特別の短期留学企画を提案しているケースがちょこちょこ見つかりました
大学やＮＰＯ法人など個々の活動内容や目的に沿った形で、より専門的で非常にフレキシブルなタイプの短期留学という印象になっている場合が多いようです。
まあ、このようなタイプの留学には、一般の方々は参加資格がない場合もあるとは思いますが、ＪＴＢの幅広い対応を感じさせ、よりＪＴＢに対して信頼感がでてきたりします＾＾ なんだか、ＪＴＢの宣伝になってしまってますが、決して回し者ではありませんよー。
ただ、私もできればより意義のある実質的に効果を享受できる、スキルアップを体感できるような短期留学に再度チャレンジしたいと常々考え、同時に情報収集していますので、このようなＪＴＢが提案している数々の留学プランやそのスタンスには好感を覚えたことは事実です。

JTB短期留学のおさらい
管理人の私はかなり前に留学のため渡米しましたが、その際はＪＴＢはこんな充実したサービスは展開していなかったように思います。当時は、留学というとかなり専門的な印象でしたし・・・改めて、ＪＴＢの各サービスの充実振り今回気づくことになり、自分だけの面白い留学プランをじっくり探してみようか・・・そんな気分にさせられました＾＾

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>短期留学を真剣に考えるとき、いかに手配するか・・・本気で留学を検討していれば当然ぶちあたる懸案です。そこで、まず日本で有数の旅行会社であるＪＴＢをチェックしてみることに。さすがＪＴＢですね。旅に関するものなら何でもあり・・・そんな印象。<br />
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<h3>JTB地球倶楽部で短期留学を検討</h3>
<p>ＪＴＢを通じて安心の短期留学を、と考える方はまずＪＴＢ地球倶楽部をチェックすべきでしょう。こちらはＪＴＢにおける海外留学を専門に扱う部門のようで別会社にて運営されていますね。</p>
<p>サイトより情報をチェックしてみると、いわゆる留学に関すること、及び、その周辺的な情報やサービスは全て揃っているという印象です。さすがはＪＴＢですね。旅の総合商社・・・そんな印象です。</p>
<p>語学留学、親子留学、ホームステイ、ワーキングホリデー、高校大学への正規留学、シニア向け、企業の派遣プログラムなどなど・・・対応していないサービスを探すほうが大変です、ここまでくると。</p>
<p>留学の対象となる国も、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなど通常人気のあるエリアだけでなく、アフリカや東南アジアなど、さすが大手らしく幅広く扱っているようですので、参加者が自由にお好みで短期留学を選択していける体制は整っているようです。</p>
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<h4>留学サポートデスクなんてのもあります</h4>
<p>いろいろＪＴＢと留学をからめて情報収集していくと、留学サポートデスクというサイトに行き当たりました。留学希望者の悩みや希望を明確にして、それに対して的確なサポートができるようなカウンセリング的な役割をはたしてくれるサイト・・・そのような印象を受けました。</p>
<p>確かに使いやすいです。そこから資料請求やカウンセリングの予約などを受けられるシステムになっていますし、漠然と短期留学したいと考えている方々に、より具体的な選択肢を現実的に提案する役割も担っているようです。</p>
<p>漠然と短期での海外留学を希望している状態の方には、こちらの留学サポートデスクというサイトはお勧めですね＾＾ 当サイト管理人の私も、アメリカに留学していた経験がありまして、結果的にはとんでもなく長期の滞在となったんですが、このようなサイトで様々な情報を吸収してから留学へ出発できたら、より充実し、目的意識をしっかりと持つことができたかも・・・そんな思わず後悔の念を誘発されてしまうようなサイトの出来の良さでしたよ＾＾</p>
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<h3>シニア向けの短期留学もあり</h3>
<p>短期留学となると、何も学生やビジネスマンだけのものではありませんよね。やはり、シニアの方々にとっても旅と学びという二つの目的を同時に享受できる非常に効率的な取り組みとして人気があります。</p>
<p>ＪＴＢではシニアの短期留学もたくさん取り扱っていますね。世界中の国々への旅行をセッティングでき、且つ、いくつものタイプの留学も取り扱ってきている大手の旅行代理店ですから、シニアの短期留学もやはり充実したラインナップとなってます。</p>
<p>1週間程度の比較的短めの留学から半月程度のもの、さらに1ヶ月程度に及ぶものなど、シニアの方々がまず手始めに取り組みやすいサンプルをいくつも提案していますね。もちろん、長期にわたる留学へも発展していけると思いますよ。</p>
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<h4>大学やＮＰＯ法人とＪＴＢが共同企画のケースも</h4>
<p>さらに、ＪＴＢと留学をもっともっと細かくチェックし情報収集していくと、いくつもの大学やＮＰＯ法人などがＪＴＢとタイアップして共同で特別の短期留学企画を提案しているケースがちょこちょこ見つかりました</p>
<p>大学やＮＰＯ法人など個々の活動内容や目的に沿った形で、より専門的で非常にフレキシブルなタイプの短期留学という印象になっている場合が多いようです。</p>
<p>まあ、このようなタイプの留学には、一般の方々は参加資格がない場合もあるとは思いますが、ＪＴＢの幅広い対応を感じさせ、よりＪＴＢに対して信頼感がでてきたりします＾＾ なんだか、ＪＴＢの宣伝になってしまってますが、決して回し者ではありませんよー。</p>
<p>ただ、私もできればより意義のある実質的に効果を享受できる、スキルアップを体感できるような短期留学に再度チャレンジしたいと常々考え、同時に情報収集していますので、このようなＪＴＢが提案している数々の留学プランやそのスタンスには好感を覚えたことは事実です。</p>
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<h3>JTB短期留学のおさらい</h3>
<p>管理人の私はかなり前に留学のため渡米しましたが、その際はＪＴＢはこんな充実したサービスは展開していなかったように思います。当時は、留学というとかなり専門的な印象でしたし・・・改めて、ＪＴＢの各サービスの充実振り今回気づくことになり、自分だけの面白い留学プランをじっくり探してみようか・・・そんな気分にさせられました＾＾</p>
<p><!--adsense#wp2--></p>
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